病院の沿革

昭和31年4月

 長野市西後町610番地に医師 茂木和平が内科医院を開設する。

昭和45年10月

 従来の内科医院を取り壊し、鉄筋コンクリート3階建て、病床数22床の茂木病院を新築し認可を受け る。

昭和56年11月

 鉄筋コンクリート造 2階建ての病棟部分を増築し、病床数36床の認可を受ける。

昭和57年1月1日

 医療法人恵信会を設立。理事長、院長 茂木和平。

 医療法人恵信会 茂木病院となる。

昭和57年3月

 ベッド数を2床増設し38床となる。

昭和58年4月

 ベッド数を1床増設し39床となる。

昭和59年6月

 病院の名称を、従来の茂木病院から恵信会病院に変更する。

昭和61年4月

 ベッド数を2床増設し41床となる。

平成2年2月

 ベッド数を2床増設し43床となる。

平成2年10月

 理事長、院長の交代

 前理事長、院長茂木和平が会長職に就き新たに北原昇が理事長、院長の職に就く。

平成4年8月

 基準看護特1(1)の承認を受ける。

平成4年12月

 基準看護特2(夜勤加算)の承認を受ける。

平成5年11月

 基準看護特3の承認を受ける。

平成6年10月

 新看護(2:1A)の承認を受ける。

平成7年12月1日

 恵信会訪問看護ステーションを併設。

平成8年4月1日

 新看護夜勤加算(・)bの承認を受ける。

平成9年4月1日

 新看護夜勤加算(2.5:1A)看補の承認を受ける。